【セーターライクなコットンニット】WORKERS FC KNIT ワーカーズ ヘビーオンス タートルネック
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【セーターライクなコットンニット】WORKERS FC KNIT ワーカーズ ヘビーオンス タートルネック

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■アイテム説明■ comodaの冬のスタイリングに絶対に欠かせないのがタートルネックです。 インにタートルネックを取り入れるだけで一気にスタイリングが品良くまとまり、しかもコートやジャケットとめちゃくちゃ相性が良い。苦手という声も正直よく聞くアイテムではありますが、使いこなせばこれほど便利なものはありません。 そんなタートルネックを今季はWORKERSでご用意しました。 USN(アメリカ海軍)のウールーセーターをチクチクしないようコットン生地で同等のものを作りたいというデザイナーの思いから生まれたシリーズ。 昨年はモックネックで好評いただきましたが、今季は同シリーズより念願のタートルネックがリリースされました。 16番双糸を編み針に2本引き揃えた、いわゆる4番クラス相当の糸で編んだ天竺生地。糸は番手の数字が小さくなるほど太くなります。デザイナー曰く、ジーンズに使う13.5ozデニムが7番クラスの糸で織るので、4番クラスの糸で織る生地がいかに厚いかはお分かりいただけるかと。 実際、昨年の生地はガシっと重厚な生地感でしたが今年はさらにひと手間。よりふっくら柔らかに、よりセーター風の生地に仕上がるよう編んだ後の洗い仕上げを変更されました。これにより今季の生地感はガシガシよりもしなやかさや柔らかさが前面に出ています。 ですが天竺生地だけではセーターの雰囲気は醸し出せません。 出した答えはネックと裾、そして袖のリブ。微妙な寸法を出すために従来とは違う編み機を使用しさらに編み方も変えました。袖口とネックはフライス、裾は針抜きフライス。それを極厚天竺の身頃と縫い合わせることでウールのセーターに近い雰囲気を作ることに成功したのです。 裾の長めのリブは好き嫌いが分かれそうなところではありますが、これがあることで存在感がグッと増しています。これがなければただの厚手のカットソーになりかねません。 タートルはネックを折り返すので首回りがどうしてもボリューミーになってしまいますが、これはボリューム感が出ずスマートに着こなせる点も気に入っています。 コットンなのでもちろんチクチクしませんし水洗いも出来ます。しかもこれだけつくりこまれて、とてもリーズナブル ジャケットやコートのインナーに最適。 冬だからウールのセーターっぽいものが着たい。そんなときにセーターより気楽に着られて、気軽に扱える、そんなニットです。 今季よりシリーズの名称が変更されました。 Flat knitting machine(横編み機)で袖・裾・ネックリブを編み、Circular knitting machine(丸編み機)で身頃を編んで縫い合わせるニットなのでFlat Circuler Knit、略してFC Knit。 極寒時はとにかく首を暖めることが大切。 今年の冬はタートルネックご愛用者が一人でも多く増えますように。 [カラー] ホワイト/ブラック/グレー [素材] コットン100% 日本製 [サイズ] S/M/L 肩幅/身幅/着丈/袖丈 48cm/49cm/64㎝/60cm 50cm/53cm/65㎝/60cm 51cm/57cm/66㎝/61cm ※手作業での計測のため、多少の誤差はご了承ください。 ※着用画像:168㎝/55㎏ サイズS着用 ■ブランド説明■ 【WORKERS/ワーカーズ】 岡山発のブランド。企画・デザイン・パターンワーク・生産・営業までをデザイナーが一人で手掛けています。ワークやミリタリーだけでなくアメリカントラッドにも精通するデザイナーが手掛けるブランドだけあって、その展開はワークウェアからドレスウェアまで多岐に渡ります。「単価もブランドイメージの一つ」の考え方から製品にかかる以外のコストは徹底的にカットし、「より良いものを少しでもリーズナブルに」の姿勢で今日もモノづくりに励んでいます。