【不動の定番ジャケット】WORKERS ワーカーズ ラウンジジャケット ネイビーチノ
new
5d3f1d49083829526e4d2dc2 5d3f1d49083829526e4d2dc2 5d3f1d49083829526e4d2dc2 5d3f1d49083829526e4d2dc2 5d3f1d49083829526e4d2dc2 5d3f1d49083829526e4d2dc2 5d3f1d49083829526e4d2dc2 5d3f1d49083829526e4d2dc2 5d3f1d49083829526e4d2dc2 5d3f1d49083829526e4d2dc2

【不動の定番ジャケット】WORKERS ワーカーズ ラウンジジャケット ネイビーチノ

¥27,500 税込

¥50,000以上の購入で送料無料

送料についてはこちら

  • サイズ36

  • サイズ38

  • サイズ40

■アイテム説明■ "ジャケット for everyone, everyday"を目指すデザイナー渾身のWORKERSを代表するジャケットです。 長年リリースされている定番ですが、同じものの焼き増しではなく、毎シーズン、マイナーチェンジを施しながら今なお進化を続けています。 袖裏は無し、袖口は切羽ではなく三巻縫製で丈夫に、胸ポケットは樽型でさらにカン止めも入れて強固な作りと一見するとワークジャケット、あるいはカバーオールの雰囲気。 ですが実際に袖を通すとディテールやデザインとは裏腹にワーク臭さは感じさせず、「カジュアルだけどジャケットらしさを損なっていない」ことにすぐに気づかされます。 その理由はイタリアのジャケットで良く見られるような仕様を盛り込むことでジャケットらしさを強調しているから。前端のステッチの仕様等、ちょっとしたディテールがジャケットらしさにつながるのかと感心させられます。 巻き縫いによるアタリやパッカリングといった着こんで変化していくラフでアメカジ的側面と現代イタリア製品に見られる優れた縫製仕様の両方を楽しめる一着でもあります。 パターンでは一番特徴的なのが袖。サイドから見ると前に振り、さらに前から見ると前中心に向かってもカーブしています。これはハンガーで吊った状態でも同じ。吊った状態で見て美しく、着た時には人間の立体的な腕の動きに追従して動きやすく、静止した状態では立ち姿が美しくなるように作図されています。 人間が腕を通した時の自然な形を、そのまま袖の形したようなイメージ。肩幅やアーム幅が極端に太いわけではないのに、肩から腕にかけての動かしやすさにはきっと驚かれるでしょう。 サイズ感ですがタイトなテーラードジャケットに慣れている方なら、少しふっくらとしたパターンから生まれるフォルムはややゆったりに感じられると思います。しかしそれも始めだけ。着ているうちにその違和感はすぐに新鮮さへと変わるはずです。 普段Sサイズ体型の僕でサイズ36がふんわりとしたフォルムを楽しむにはちょうど良いサイズ感です。普段Mの方ですと36がジャストサイズ、38がふんわりフォルムを楽しんでいただけるサイズ感のイメージです。普段Lの方は38がジャスト、40がゆったりなサイズ感です。個人的にはこのジャケットはこのふんわりとしたフォルムを楽しんで欲しいです。 チノは10オンス程度。真夏以外、通年で着られるちょうど良い厚み。ネットに入れて家庭洗濯も可能です。洗う毎に巻き縫い部分に適度にパッ カリングが 出てこなれた風合いも楽しんもらえますよ。裏側両サイドには玉縁ポケットが付き、スマートフォンもすっぽり入れられる大きさです。 新品のうちはちょっとした社交場の特別着として、ある程度着込めば後は日常着としてヘビーローテーションで。経年変化を楽しみながらボロボロになるまで着て欲しい、そんなデザイナーの想いがこもったジャケットです。 [カラー] ネイビー [素材] コットン 100% 日本製 [サイズ] 36(S-Mサイズ相当)/38(M-Lサイズ相当)/40(L-XLサイズ相当) 肩幅/身幅/着丈/袖丈/袖口 42cm/52cm/70cm/60cm/14cm 43cm/54cm/70cm/61cm/14cm 44cm/57cm/72cm/62cm/14cm ※手作業での計測のため、多少の誤差はご了承ください。 ※168cm/55kg サイズ36着用 ■ブランド説明■ 【WORKERS/ワーカーズ】 岡山発のブランド。企画・デザイン・パターンワーク・生産・営業までをデザイナーが一人で手掛けています。ワークやミリタリーだけでなくアメリカントラッドにも精通するデザイナーが手掛けるブランドだけあって、その展開はワークウェアからドレスウェアまで多岐に渡ります。「単価もブランドイメージの一つ」の考え方から製品にかかる以外のコストは徹底的にカットし、「より良いものを少しでもリーズナブルに」の姿勢で今日もモノづくりに励んでいます。