【今季はデニムが熱い!】A VONTADE PW DENIM COVERALLS ア ボンタージ デニムカバーオール インディゴ
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【今季はデニムが熱い!】A VONTADE PW DENIM COVERALLS ア ボンタージ デニムカバーオール インディゴ

¥29,700 税込

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  • インディゴ/サイズS

  • インディゴ/サイズM(

  • インディゴ/サイズL

■アイテム説明■ 最近展示会を回っていると、この春はデニムが熱い!という声をチラホラ聞きます。 だからというわけではないですが、今回はデニムアイテムのご紹介です。 アボンタージの展示会でこれを見た時に、春のデニムアウターの提案はGジャンではなくてこれでいこうと決めました。 というわけでデニムカバーオールです。 30~40年代のアメリカ軍のデニムプルオーバージャケット"M40"をデザインソースに、前開きのカーバーオールに進化させた一枚。ボンタージの最も得意とするところですね。 M40は訓練や作業時に着用されていた以外に、捕虜になった兵士に着せていたことから、PW(Prisoner of war)とインパクト大のステンシルが入るものも存在するという、なかなか刺さるストーリーを持つモデルです。 M40の一番の特徴である縦長に走る大きな胸ポケットはそのままに、カバーオールとしての使い勝手の良さを考慮して、腰ポケットを重ね付けで4つポケ仕様にアレンジしています、 この重ね付けのデザインと白のステッチワークが、なんともリメイク的なビジュアルで、抜群のアクセントになっています。実際は単純に胸ポケットが縦に長い為、腰ポケットを追加する十分なスペースが足りず、重ねて付けざるを得なかったという裏事情はここだけの話にしておきましょう笑 素材は、薄手ながらもコシをしっかりと感じるザラ感の強い10ozセルビッチデニム。フロントの見返し橋に耳を使用しています。数値的には若干ヘビーに感じるかもしれませんが、強撚したインディゴ糸を使う事で生地のふくらみがぐっと抑えられていますので、実際の肉厚としては8~9oz程度に感じられる仕上がりです。 フロントは黒くラッカー塗装したキャストボタンを採用。濃紺のインディゴに良く合い、グッと引き締まった雰囲気を作り出しています。 スタイリングです。 サイズS着用。着こなし方にもよりますが、身幅をたっぷり取ったAラインのシルエットは、基本いつものサイズがおすすめです。 デニムカバーオール以外に今回のスタイリングのテーマが2つ。 一つはサルベージパーカーのインナー使い。これを早くお披露目したかったんです。ここ最近は、フード系のインナー使いとくればスティルのシャツパーカーをおすすめしていますが、こちらのサルベージパーカーもかなり優秀なのでおすすめです。 そしてもう一つが、早くも欠品サイズ続出の砂浜デニムの生成りを使ったスタイリング。今回はサイズMをひと折りして穿いています。 話戻って、デニムカバーオール。 納品はノンウォッシュの状態です。ビンテージらしい肘のヒゲやアタリなどをやや強めに欲しい方は、しばらくは未洗いでの着用がメーカーさんからのおすすめです、 因みにデニムはサンフォ・レキュー済ですので縮率は3%程度、サイズ選びは通常通りで大丈夫です。 [カラー] インディゴ [素材] コットン100% 日本製 [サイズ]S/M/L 肩幅/身幅/着丈/袖丈 46㎝/57cm /73cm /60cm 48㎝/59cm /75cm /62㎝ 50㎝/61cm /77cm /64㎝ ※着用画像: 168cm/56kg サイズS着用 ■ブランド説明■ 【A VONTADE/ア ボンダージ】 古き良き欧米のミリタリー・ワーク・ドレス・スポーツのウェアーから、それぞれの用途に応じた「ツール」としてのインスピレーションを受け、受け継ぐべきデザインや素材、機能性を吟味しながら、今の時代に必要な価値観や日本特有の繊細さ、緻密さをプラスしてオリジナリティーのある洋服へと進化させる。*A VONTADEの洋服は、あくまでカジュアルなモノであるが、「カジュアル=日常的」に着るモノであるが故に、タフで、細部にまでこだわった末永く着れるモノでなくてはならないと考える。母国である日本でモノ作りをする事に拘りを持ち、その高い技術力を背景に、時を経ても価値あるモノ、着ていくほどに味わいを増すようなモノ作りを目指す。