【ボアアイテムをお探しの方へ!】Jackman VOA VEST ジャックマン ボアベスト アイボリー/ブラック
new
5fe09fcdda019c1590b8fa85 5fe09fcdda019c1590b8fa85 5fe09fcdda019c1590b8fa85 5fe09fcdda019c1590b8fa85 5fe09fcdda019c1590b8fa85 5fe09fcdda019c1590b8fa85 5fe09fcdda019c1590b8fa85 5fe09fcdda019c1590b8fa85 5fe09fcdda019c1590b8fa85 5fe09fcdda019c1590b8fa85 5fe09fcdda019c1590b8fa85 5fe09fcdda019c1590b8fa85

【ボアアイテムをお探しの方へ!】Jackman VOA VEST ジャックマン ボアベスト アイボリー/ブラック

¥15,400 税込

¥80,000以上の購入で送料無料

送料についてはこちら

  • アイボリー/サイズM

  • アイボリー/サイズL(ラスト1点)

  • アイボリー/サイズXL

  • ブラック/サイズM

  • ブラック/サイズL

  • ブラック/サイズXL(ラスト1点)

■アイテム説明■ この冬もやっぱりモコモコフリースの人気は高いようで、うちでもサニースポーツのボアジャケットがすぐに完売となりました。  とはいえボアジャケットはワンサイズだし、なかなかのオーバーサイズだし、ということで躊躇された方も多かったのではないかと。  そんなモコモコフリース難民の皆さまに、安心安定のボアアイテムをご用意致しました。  ジャックマンのボアベストです!  ランダムな編地のニットボアを使用することで、古着のような風合いを狙ったというベスト。  ボア特有の柔らかな雰囲気に、スタイリッシュなデザインをプラス。  かわかっこいいとはこのことです。  普段から「ベストはプルオーバー派」を公言している上西も、このベストはセレクトせずにはいられませんでした。 まずはアイボリーのスタイリングから。 ボアフリースとくれば、このカラーは外せないでしょう。 サイズは今回はM/L/XL展開。普段Sサイズ体型の方もMで問題無いサイズ感なので、より大きいサイズをご用意した方が良いかなと判断しました。 今回はMサイズを着用。僕くらいの体型だとMがちょうど良いです。 で、スタイリングはというと同系色のカットソーとレイヤードしてベストを浮かさないことを意識しました。 フロント釦がアクセントになるし、上は釦を留めて、下は外してヌケ感を出す。 そんな着こなしも出来るフルオープンのベストは良いですね、と二枚舌全開で言ってみます。 黒のカットソーと合わせてコントラストをはっきり付けたバージョンも。  ボアの生地感もあって、どちらのパターンにもハマります。  アクリル混紡のボアフリースはもちろん保温性も高いので、気温に合わせてアウター代わりにもミドルレイヤーにも。   しかもベーシックなアイテムなのにトレンド感もある。  と、かなり使い勝手の良いベストです。 [カラー] アイボリー/ブラック [素材] ポリエステル76%/アクリル24% 日本製 [サイズ]M/L/XL 肩幅/身幅/着丈/ 40cm/51cm/65cm 42cm/53cm/67cm 44cm/55cm/69cm ※手作業での計測のため、多少の誤差はご了承ください。 ※着用画像:168㎝/56kg サイズM着用 ■ブランド説明■ 【Jackman/ジャックマン】 Jackman (ジャックマン)は現ヒットユニオンの前身、1949年に福井県で創業された、田邊莫大小(タナベメリヤス)製作所の確かなモノ作り技術と創業者である田辺貢の精神を受け継ぎ誕生したファクトリーブランド。田辺貢は戦後アメリカンスポーツ、アメリカンベースボールに憧れ脱サラし工場を設立。当初はストッキングだけの製造でしたが、野球狂であった田辺貢は、アイデアマンとして次々と新たな技術を生み出し、その後ユニフォームやグラブの製造まで手掛けていきます。見栄をはることで豊かな心を得たいーそんな思いが裏にはありました。Jackman(ジャックマン)はその創業時からの技術と精神を引き継ぎ 独自の視点での“あまのじゃく”なモノづくりにより着る人に高度な満足感を提供しています。 ブランド名の"Jack"とは"ホームラン・高く打ち上げる"の意味を持ち、それは創業者、田辺貢の憧れていたアメリカンベースボールに由来しています。コンセプトは「アメリカンスポーツフリークのワードローブ」Made in Japan、Made in USAを中心としたこだわりのプロダクツは、熱狂的なアメリカンスポーツの愛好者が愛着を持ってストックし、古いものに新しいものを加えて完成させていく…そんなワードローブを目指しています。