【予約商品】AUDIENCE SLIT BORDER TEE オーディエンス サイドスリット Aライン ボックスT 別注ボーダー
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【予約商品】AUDIENCE SLIT BORDER TEE オーディエンス サイドスリット Aライン ボックスT 別注ボーダー

¥8,470 税込

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  • オフホワイト×ブラック/サイズS(6月上旬入荷分)

  • オフホワイト×ブラック/サイズM(6月上旬入荷分)

  • オフホワイト×ブラック/サイズL(6月上旬入荷分)

  • オフホワイト×ブラック/サイズXL(6月上旬入荷分)

  • オフホワイト×ネイビー/サイズS(6月上旬入荷分/ラスト1点)

  • オフホワイト×ネイビー/サイズM(6月上旬入荷分/ラスト2点)

  • オフホワイト×ネイビー/サイズL(6月上旬入荷分)

  • オフホワイト×ネイビー/サイズXL(6月上旬入荷分/ラスト1点)

  • オフホワイト×ブルー/サイズS(6月上旬入荷分)

  • オフホワイト×ブルー/サイズM(6月上旬入荷分)

  • オフホワイト×ブルー/サイズL(6月上旬入荷分/ラスト2点)

  • オフホワイト×ブルー/サイズXL(6月上旬入荷分/ラスト1点)

※ 2022年5月下旬 〜 2022年6月上旬 発送予定

【追記】 今回のご予約では無地3色と共にこちらも追加します。 ⁡ 昨年も大好評いただきましたボーダーモデルです! ⁡ 「スリットTのボーダーがあれば」 ⁡ そのニーズに応えるべく、昨年AUDIENCEに別注したものになります。 ⁡ MVS生地に理想的なピッチのボーダー柄があったのが何より幸運でした。 ⁡ でも懸念が一つあったんです。 ⁡ このスリットTは、デザイン上ネック周りがややタイト。 ⁡ なので、頭の通りを良くするために襟裏部分に伸縮性の高いニット生地を配しています。 ⁡ で、本体と襟裏が共に無地なら問題は無しですが、本体がボーダーだと襟裏だけが無地になることで違和感が発生するのでは?という懸念です。 ⁡ かっといって、着脱のことを考えると襟裏にニット生地を配さないわけにはいきません。 ⁡ 色々悩んだ挙句、一度サンプルを作ってから判断することにしました。 ⁡ サンプルの仕上がりを見て、明らかに違和感を感じるようなら別注ボーダー企画はきっぱり諦めようと。 ⁡ 結果、全く問題のない仕上がり。 ⁡ 違和感どころか、無地がアクセントとなって、むしろ総ボーダー柄より良いのでは、と思えるくらいでした。 ⁡ すぐにGOサインを出して、お陰様で即完売の最高の結果を残すことが出来たという次第です。 ⁡ そんな個人的想いも色々詰まった別注ボーダーですが、昨年は初めてということもあって、おっかなびっくりのオフ×ブラックのみの1色提案でした。 ⁡ が、今回はオフ×ブルーとオフ×ネイビーも加えた豪華3色でご用意させていただきます! ⁡ 着用サンプルはオフ×ブラックのSサイズを着用しています。 ⁡ ブルーとネイビーに関しては、現在、急ピッチでサンプルを作ってもらっているので、完成すればすぐに着用サンプルをご紹介しますね。 ⁡ ボーダーも3月15日の午前中でご予約を一旦締め切らせていただきます。 ⁡ 無地同様に生地在庫が少なく、生産できる枚数が決まっていますので、同じく上限に達し次第、ご予約の受付は終了とさせていただきます。 ⁡ 【重要】※必ずお読みください。 ■納期 5月下旬予定 ※縫製工場の進捗状況により多少前後する場合もございます。その際はご了承お願い致します。 【追記】 コロナ禍での職人不足により、少し遅れが発生しており、現在6月上旬の入荷を予定しております。 ■ご予約方法 ご予約ページよりカート決済にてお願い致します。 ※代金引換でのご予約は受け付けておりません。事前連絡無しにキャンセルさせていただきます。 ※銀行振込はご予約日より2日以内のご入金をお願い致します。 ■ご予約締め日 3月15日の午前中で一旦締め切らせていただきます。 ※生産枚数に限りがございますので、ご予約数が上限に達した色サイズは期限を待たず終了させていただきます。 ※不良等で減産となりました場合は、ご予約順のご用意とさせていただき、ご用意出来ない分は返金させていただきますこと、予めご了承お願い致します。 【追記】 15日までご注文分は確保致しました。残りのフリー分が無くなり次第、終了致します。 ■アイテム説明■ AUDIENCEのスリットT。 今年は早い段階でリリースしたこともあって、昨年を遥かに超える大ヒットとなりました。 すっかり暑くなりましたので、ご購入いただいた方はご愛用いただいていることでしょう! 僕もその一人。 ミッドナイトネイビーがすこぶる調子良いです。 でも既にご愛用いただいている方も、あるいはまだ購入されていない方も、こんなことを思ったことはないでしょうか? 「このTシャツにボーダー柄があれば」 僕はそう思いました。 というわけで作りました! comodaだけのEXCLUSIVE ITEMです! 「スリットTのボーダーを作る」 その思いからAUDIENCEに別注をお願いしたのが4月。 生地自体は問題無し。 スリットTで使用している、全く新しい紡績技術で生まれた天竺素材〝ムラタ・ボルテック・スピナー(略称=MVS)"にボーダー柄のラインナップもあったんです! 熊本発の紡績会社「第一紡績株式会社」荒尾工場で紡績・編み立てられたMADE IN JAPANの生地。  毛羽が極めて少なく、ピリングの発生を軽減したクリアな表面感、肌触りのよいソフトな風合いが特徴。  しっかりとした中肉生地で、ハリがあるのに落ち感もあるというシルエットが綺麗に出る質感。  ドライタッチな素材感は肌にまとわりつかず心地良く、洗濯耐性が強くイージーケアなのも魅力です。 この生地はどうしても使いたかったのでボーダー柄展開があって本当に良かったです。 オリジナルで一からボーダー柄を作ってもらう財力はうちには無いですから笑 そうなると、続いての問題が色選び。 けっこう種類があって、10種類以上はあったんですよね。 とはいえ、1色で数十枚は作る必要があるので、予算を考えると作れて2色。 でも、それぞれの色で中途半端な枚数を作っても仕方ないということで、思い切って一色で勝負することに。 そして、これまで数々のボーダーTを販売してきた経験から選んだ色がホワイト×ブラックです。 やっぱりこれでしょう! となると、あとはサイズの振り分けを考えて生産するだけ、、 ではなかったんです! こちらのスリットT。 デザイン上、ネック周りがややタイト。 なので、頭の通りの良くするために襟裏部分は伸縮性の高いニット生地を配しています。 これがあるからストレスなく着脱できるわけです。 でも無地と無地ならそれで問題無しですが、ボーダーとなると襟裏だけが無地になってしまうということです。 かっといって、着脱のことを考えるとこの部分にニット生地を配さないわけにはいきません。 色々悩んだ挙句、サンプルを作って決めることにしました。 サンプルを見て、明らかに違和感がある出来なら今回のボーダー企画はきっぱり諦めようと。 納期を考えると、それ以上は引き伸ばせませんでしたしね。 結果、これは全く問題ないだろうという出来。 むしろアクセントになって、全部がボーダー柄より良いくらい。 店頭でも何人かのお客様に見ていただいたんですが、同じ意見をいただけて、ますますこれはいけるだろうと自信を深めた次第です。 それでは着用画像といきましょう。 EELのオーガストショーツを合わせた夏全開スタイルです。 Mサイズを着用。 せっかく別注するのだからと、今回はなんとS-XLサイズで作ってもらいました! というわけで、Mサイズでは大きく、Lサイズでは小さいからと購入を躊躇されていた皆々様、ご注文お待ちしておりますよ笑 とはいえ、SとXLを増やしただけの話で、M/Lのサイズ感は無地と変わらずです。 ですが、横に広く見えるというボーダー柄の特性上、最初に着た時は無地より大きいと思いましたね。 でもそれも最初だけで、着ていくうちにすぐに慣れていただけるかと。 なんか今年はボーダー熱が高いような気がします。 なんて白々しく言ってみます笑 でもほんとにボーダー柄、良いですよ! 【カラー】 オフホワイト×ブラック/オフホワイト×ネイビー/オフホワイト×ブルー ※ネイビーの画像はサンプルが完成次第、ご紹介させていただきます。 【素材/生産国】 コットン100% 日本製 【サイズ】S/M/L/XL 肩幅/身幅/袖丈/前着丈/後着丈 66cm/66cm/22cm/67cm/73cm 68cm /68cm/23cm/69cm/75cm 70cm /70cm/24cm/71cm/77cm 73cm /73cm/25cm/74cm/80cm ※着用画像1-11枚目(オフ×ブラック):168cm/56kg サイズS着用 ※着用画像12-18枚目(オフ×ネイビー/オフ×ブルー):168cm/56kg サイズM着用 ※平置きでの計測です。手作業のため、サイズ計測の多少の誤差はご了承いただけますようお願い申し上げます。 ■ブランド説明■ 【Audience/オーディエンス 】 素材選別・生産背景選定・生産管理にこだわり、ベーシックなアイテムの細かなディティールやシルエットを大切にし、「 着た人が楽しくなる 」提案をし続けていきます。 素材の持つ雰囲気、時代の流れに合ったサイズ感、着合わせの汎用性を大切にし最適なバランスを探求しています。 ご愛用頂くお客様本位の概念こそが Audienceのコンセプト。毎日着用していただける商品を目指しているからこそ、プライスもデザインの一部と考え、効率の良い裁断縫製、素材手配や工場を選定しています。作られて完成では無く ”身に着けて頂いてこそ作品は完成する ” 日本古来からのモノ作りの概念でもある「 用と美 」を心がけています。