Jackman WOOL WATCH SHIRT ジャックマン ウール 1/2 プルオーバー オーバーシャツ
new
{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/22

Jackman WOOL WATCH SHIRT ジャックマン ウール 1/2 プルオーバー オーバーシャツ

¥18,700 税込

¥80,000以上の購入で送料無料

送料についてはこちら

  • ヘザーグレー/サイズS\

  • ヘザーグレー/サイズM

  • ヘザーグレー/サイズL

  • ローデン/サイズS

  • ローデン/サイズM(ラスト1点)

  • ローデン/サイズL

■アイテム説明■ とんでもないルーキーが現れました! と、JACKMANだけにベースボール風に表現しましたが、要は超おすすめの新作がリリースされたということです。 【WOOL WATCH SHIRT】 ⁡ ネーミングはシャツながら、カテゴリは完全にミドルレイヤー。半袖インナーダウンと同じ立ち位置で活躍してくれるやつです。 ⁡ ウールポリエステル混紡素材で、シェットランドウールを使用。 ⁡ スコットランドはシェットランド諸島の厳しい冬の寒さや湿度の高い厳しい環境の中で育てられた羊の毛で、海草を副食にとるなどの特殊な飼育環境により、太くて柔らかい毛質が特徴と言われています。 ⁡ いかにも空気をたっぷりと含みそうなカールしたウールは高い保温性が期待できで、縮絨のような素材感ある生地面も素敵です。 ⁡ エルボーパッチセーターもそうですが、この手の生地面は大好物なんです。なんかウールを着てるぞ!って気分になりません?笑 ⁡ 選手がベンチで着用する1970年代のオーバーシャツがデザインソースということで、この手のアイテムでベースボールシャツのデザインというのが新鮮。 ⁡ 半袖のデザインはスタイリングの幅を広げてくれますし、裾はスピンドル付きなのでシルエットに変化を付けることも可能。ギュッと絞れば風の侵入も防げます。 ⁡ そのデザインから冬のミドルレイヤーと強調しましたが、真冬でも車内や屋内ではアウターとして存在感を発揮してくれるでしょう。その用途もしっかり考慮してハンドウォーマーとしても使えるシームポケットも完備していますよ! 前回のヘザーグレーがSサイズ着用、今回のローデンがMサイズ着用しています。 ちなみにローデンはドイツ語。くすんだ濃い緑な色味、まあご覧の通りの濃オリーブですね。 一目瞭然ですが、ゆったりなオーバーサイズ設定。デザイン的にはプルオーバーのシャツですし、そこまで張り感があるというわけでもないので、サイズを上げて着るのもありですが、基本はいつものサイズで十分でしょう! 半袖のデザインに目が行きがちですが、実はネック部分がジッパー仕様になっているのも大きなミソ。 全開すればかなりの空間が生まれるのでハイネックやタートルネックともレイヤード出来るのは嬉しい限りです。 まだ試せてませんが、パーカーと重ねたらどんな感じになりますかね??今度やってみます! [カラー] ヘザーグレー/ローデン [素材] ウール70%/ポリエステル30% 日本製 [サイズ] S/M/L 身幅/着丈/裄丈 59cm/67cm/57cm 62cm/70cm/59cm 65cm/73cm/62cm ※手作業での計測のため、多少の誤差はご了承ください。 ※着用画像(ヘザーグレー):168㎝/56kg サイズS着用 ※着用画像(ローデン):168㎝/56kg サイズM着用 ■ブランド説明■ 【Jackman/ジャックマン】 Jackman (ジャックマン)は現ヒットユニオンの前身、1949年に福井県で創業された、田邊莫大小(タナベメリヤス)製作所の確かなモノ作り技術と創業者である田辺貢の精神を受け継ぎ誕生したファクトリーブランド。田辺貢は戦後アメリカンスポーツ、アメリカンベースボールに憧れ脱サラし工場を設立。当初はストッキングだけの製造でしたが、野球狂であった田辺貢は、アイデアマンとして次々と新たな技術を生み出し、その後ユニフォームやグラブの製造まで手掛けていきます。見栄をはることで豊かな心を得たいーそんな思いが裏にはありました。Jackman(ジャックマン)はその創業時からの技術と精神を引き継ぎ 独自の視点での“あまのじゃく”なモノづくりにより着る人に高度な満足感を提供しています。 ブランド名の"Jack"とは"ホームラン・高く打ち上げる"の意味を持ち、それは創業者、田辺貢の憧れていたアメリカンベースボールに由来しています。コンセプトは「アメリカンスポーツフリークのワードローブ」Made in Japan、Made in USAを中心としたこだわりのプロダクツは、熱狂的なアメリカンスポーツの愛好者が愛着を持ってストックし、古いものに新しいものを加えて完成させていく…そんなワードローブを目指しています。