A VONTADE HOODED SWEAT PARKA ア ボンタージ スウェット プルオーバー パーカー
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A VONTADE HOODED SWEAT PARKA ア ボンタージ スウェット プルオーバー パーカー

¥20,900 税込

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  • オートミール(OAT)/サイズS

  • オートミール(OAT)/サイズM (ラスト1点)

  • オートミール(OAT)/サイズL (ラスト1点)

  • オートミール(OAT)/サイズXL (ラスト2点)

  • モカブラウン(MOCHA)/サイズS (ラスト2点)

  • モカブラウン(MOCHA)/サイズM

  • モカブラウン(MOCHA)/サイズL

  • モカブラウン(MOCHA)/サイズXL (ラスト2点)

■アイテム説明■ タートルネック(https://comoda2013.com/items/6198c33d570f674d8300b3cd)と同スウェット生地を使用したプルオーバーパーカーです。 こちらも3年目、タートルネックと並び毎シーズン完売必至の人気アイテム。 パーカーもオートミールとモカブラウンの2色でご用意しました。 モカブラウンをサイズを、オートミールはサイズMを着用しています。 今回も画像はモカは赤茶に色が出てしまっていますが、実際は赤味はないダークブラウンカラー、オートミールはもう少しグレーがかった杢ライトグレーに近い色味が特徴です。 硬くて太い空紡糸を双糸にして、さらに超度詰めに編み立てたA VONTADE渾身のオリジナルスウェット生地。 ガシッと肉厚でハリのある生地感。 ですが、着込んで洗いを繰り返すうちに柔らかみと、クタっとした風合が出てくるんですよね。  そして裏地は細かくフル起毛させてパイル(フリース)状。 丁寧に処理されたパイルはとてもきめ細やかく、極上の肌触りと暖かさを提供してくれます。 うちのラインナップで、生地のクオリティに関してはボンタージの右に出るブランドは無いと思っているんですが、この生地に触れていただければ納得いただけることでしょう! いつものサイズで着れば、絶妙なリラックス感が出るシルエットも魅力。 僕の体型だとSサイズがベストですが、Mサイズのルーズさも良い感じです。ただアウターを羽織るとなった時に、いつものサイズの丈感の方が使いやすいという印象です。 身頃はチャンピオンのスウェットでお馴染みのリバースウィーブ仕様。 脇にリブパネルを配することで縦の縮みを軽減、さらに横の伸縮性も確保でき、頑丈さと着用のしやすさを兼備する仕様です。 アームホールの太さや袖リブを活かした袖のたるみも完璧で、パーカーの命であるフードの立上がるも申し分無し。 随所に見られるフラットシームによるステッチも見逃せません。 シンプルなデザインながら、その素材とシルエットのクオリティの高さは存在感抜群の一枚です。 [カラー] オートミール/モカブラウン [素材] コットン100% 日本製 [サイズ]S/M/L/XL 肩幅/身幅/着丈/袖丈 47㎝/58cm /67cm/63cm 49㎝/60cm /69cm/64cm 51㎝/62cm /71cm/65cm 53㎝/64cm /72cm/67cm ※手作業のため、サイズ計測の多少の誤差はご了承下さい。 ※着用画像(オートミール):168㎝/56kg サイズM着用 ※着用画像(モカブラウン):168㎝/56kg サイズS着用 [FEATURE] ・High quality fabric ・The back of the fabric is fleece ・Wide silhouette ・Nice color [COLOR] OATMEAL/MOCHA [MATERIAL] COTTON100% [SIZE]S/M/L/XL shoulder width:47cm/49cm/51cm/53cm width:58cm/60cm/62cm/64cm length:67cm/69cm/71cm/72cm sleeve length:57cm/58cm/59cm/60cm ※Please allow for a small degree of error ■ブランド説明■ 【A VONTADE/ア ボンダージ】 古き良き欧米のミリタリー・ワーク・ドレス・スポーツのウェアーから、それぞれの用途に応じた「ツール」としてのインスピレーションを受け、受け継ぐべきデザインや素材、機能性を吟味しながら、今の時代に必要な価値観や日本特有の繊細さ、緻密さをプラスしてオリジナリティーのある洋服へと進化させる。*A VONTADEの洋服は、あくまでカジュアルなモノであるが、「カジュアル=日常的」に着るモノであるが故に、タフで、細部にまでこだわった末永く着れるモノでなくてはならないと考える。母国である日本でモノ作りをする事に拘りを持ち、その高い技術力を背景に、時を経ても価値あるモノ、着ていくほどに味わいを増すようなモノ作りを目指す。