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A VONTADE CREW NECK ZIP SWEAT CARDIGAN ア ボンタージ クルーネック ジップスウェットカーディガン

¥20,900 税込

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  • ブラック/サイズM

  • ブラック/サイズL(ラスト1点)

  • アンバー/サイズM

  • アンバー/サイズL(ラスト2点)

■アイテム説明■ A VONTAGEの新型、スウェットカーディガンです。 素材は、秋冬のパーカーやタートルネックでお馴染みのオリジナルのスウェット生地。 先染めの空紡糸を使用した裏パイル生地で、少し硬めの空紡糸を双糸にして度詰めに編み立てています。 ハリがあって、しっかりとした肉感が特徴。 パーカーやタートルネックに使用されているものは、さらに裏地をフルに起毛させることで保温性を高めていますが、今回は春夏用のスウェットカーディガン。 もちろん起毛はさせず、ドライタッチでとても肌触りの良いパイルとなっています。 ボンタージのアイテムをお持ちの方はお分かりでしょうが、とにかく生地には絶対に間違いの無いブランドです。 うちのラインナップでは、プライスが最上位のブランドの一つですが、実際に生地に触れていただければ、それもすぐに納得いただけるでしょう。 むしろコストパフォーマンスが素晴らしいと思っていただけるくらいです。 ベースボールジャケットをモチーフにしたという、フルジップでクルーネックのカーディガン。 左右にはパッチポケットが付いた、いわゆるベーシックでオーソドックスなデザインがスタイリングへの取り入れやすさを想像させます。 襟リブ幅は最小限に設定してスッキリな印象に、 袖と裾にもリブが配され、リバースウィーブを採用することで横への伸縮性も確保しています。 ベースボールジャケットをソースにしながらボタンでは無くジップを採用したのは、スポーティーになり過ぎないためのアレンジです。 カーディガンといえば、Vネック派とクルーネック派に分かれると思いますが、いや両方好きという方がマジョリティですかね?笑 実際、クルーネックカーディガンと合わせやすいインナーは枚挙にいとまがないというのは紛れもない事実。 しばらく着ていなかった服が、新調した服と相性が良くて、再び着るようになったというのはよくある話。 そういう意味では、このクルーネックカーディガンもクローゼットに眠ってしまっているシャツやカットソーを蘇らせる力があります。 つまり、それだけ合わせるインナーやパンツの選択肢が広いということです。 身巾や袖丈、着丈含めゆとりを持たせたシルエット。 ハリがあって、生地自体の重みで程よく落ち感もあるスウェット生地は、オーバーサイズでも着こなしやすいです。 というわけで、今回はM/Lサイズでご用意しました。 僕と近いSサイズ体型の方は、若干着丈が長く感じるかもですが、それでもオーバーシルエットで良い感じに着こなしていただけると思います。 そしてカラー展開ですが、ブラックとこちらのアンバーです! 昨年のパーカーとタートルネックでは一旦お休みしたアンバーですが、やっぱりこの色が大好きなので、今回のクルーネックカーディガンで改めておすすめさせていただきます。 ブラウンとベージュの中間色とでも表現しましょうか。 とはいえ、ブラウンでもベージュでもグレージュでもない、ありそうで無い色味が魅力で、インナーやパンツとの配色的にも使いやすいことをきっと実感していただけますよ。 加えて、先染め生地を使用したメランジも特徴的で、複数の糸が混じり合う杢感が古着のような『コク』を醸し出し、奥行を感じる生地感となっています。 糸から染色しているので中心部まで色がしっかりと浸透、深みのある綺麗な発色なうえ、色が抜けずらく同じ雰囲気で永く着れるのも嬉しいポイントです。 ブラック、アンバー共にMサイズ着用。 ぜひサイズ選びのご参考に。 [カラー] ブラック/アンバー [素材] コットン100% [サイズ]M/L 肩幅/身幅/着丈/袖丈 51cm/59cm/70cm/61cm 54cm/62cm/71cm/62cm ※手作業のため、サイズ計測の多少の誤差はご了承下さい。 ※着用画像:168㎝/56kg サイズM着用 ■ブランド説明■ 【A VONTADE/ア ボンダージ】 古き良き欧米のミリタリー・ワーク・ドレス・スポーツのウェアーから、それぞれの用途に応じた「ツール」としてのインスピレーションを受け、受け継ぐべきデザインや素材、機能性を吟味しながら、今の時代に必要な価値観や日本特有の繊細さ、緻密さをプラスしてオリジナリティーのある洋服へと進化させる。*A VONTADEの洋服は、あくまでカジュアルなモノであるが、「カジュアル=日常的」に着るモノであるが故に、タフで、細部にまでこだわった末永く着れるモノでなくてはならないと考える。母国である日本でモノ作りをする事に拘りを持ち、その高い技術力を背景に、時を経ても価値あるモノ、着ていくほどに味わいを増すようなモノ作りを目指す。